旨いものは爆弾だ!

お花見には行ったものの、今年は桜餅を食べ損ねてしまい、こうなったら五月の節句で

見るのもイヤになるほど柏餅を食べたろかという、まるで幼稚園児のようなリベンジマインドと、

絶対に胃もたれするから止めておけという大人マインドが、ひとつの体の中でせめぎ合うAG高橋です。

 

 

 

過去記事でも一度お伝えしたことがありますが、会宝産業さんは農園も営んでいます。

会宝農園では 「アイコ」 や 「シンディースイート」 というトマトが栽培されておりまして、

その農園で作られたトマトの他にも、「宝志米」 というお米を会宝産業さんの HP から

ご購入頂けるのですが、このシステムが進化を遂げております!

 

 

一般の方のご購入ページとは別に、業者様用販売ページも開設されたのです!

こちらは、飲食店様、食品加工・製造業様など、大量購入や業務用購入されるお客様の専用サイトと

なっておりまして、会員登録なさってからログインして頂くと、業務用価格で、会宝産業さんのトマトとお米を

お求め頂くことができます。

 

 

 

 

「食べ物なんて、どこのも大して変わんないでしょ? だから、どこから買ったって同じ。」

 

 

 

今のご時世、こう考えている人はいないのではないでしょうか…?

 

 

 

特に飲食店を経営なさっている方ならば、競合他店との差別化のためにも、

食材へのこだわりは、もはや避けて通れない選択肢のひとつなのではないかと思うのですが、

いかがでしょう…?

 

 

 

 

kaihou1

 

・「永田農法」

会宝農園で作られているトマトは、 「永田農法」  ( 別名 「断食農法」 や 「スパルタ農法」 )によって

栽培されています。

この農法の特徴は、水や肥料をギリギリまで控え、作物にとって厳しい環境を作り上げることで、

野菜が本来持っている味と栄養価を引き出すというもので、この農法で栽培された作物は、

糖度や栄養価が飛躍的に高くなることが実証されています。

 

 

 

kaihou2

 

・特別栽培米

会宝産業さんが販売する 「宝志米」 は、「ローマ法王に米を食べさせた男」  で全国的に名前が

知られるようになった 「神子米」 の生産地である、神子原地区にほど近い場所で栽培されています。

能登の最高峰、宝達山の清らかな水を使い、自然豊かな環境の中、農薬や化学肥料を5割以下に

抑えて生産されたお米です。

種もみの消毒はお湯のみ、苗床や田んぼの土作りはもちろん、水、収穫期、保管に至るまで、

とことんこだわったお米なのです。

 

 

 

 

お店の看板やメニューに、バーン!と載せてみてはいかがでしょう?

LINE や facebook で思う存分アピールしてみてはいかがでしょう?

 

 

1d1940c82953509b50a4e1706e98775d_s

 

 

「腰が抜けるほど甘くて旨いトマト使ってます!」

 

 

 

a7b7298d3960185fbbf718052f853f5c_s

 

 

「能登で作った爆弾級の特別栽培米です。

違いを確かめてください!」

 

 

 

他のお店が始めちゃう前に、今すぐどうぞ!!!

 

 

きっと、腰を抜かしたくてウズウズしているお客様が、

爆弾級にたくさんご来店下さること間違いありませんよ!?

 

 

 

 

コメントを残す